自立型実践教育

<2年目社員の声>

一緒に頑張ろう!というコミュニケーション

入社時から在宅勤務がほとんどだったため、先輩社員の方と上手くコミュニケーションがとれるかどうか不安でしたが、毎日の朝礼などで顔を合わせていろいろなアドバイスを貰えて、こまめに営業のケアをしていただきました。チャットや電話で相談をしたり、年の近い先輩とは終業後にオンラインで交流会を開いてもらったりもしました。「一緒に頑張ろう!」という雰囲気で暖かく見守っていただけていると感じています。

実践から学び改善策を考える

マナー研修を受けた後、すぐに営業の一員として現場に立つことができます。まずは自分で営業をしてみて、改善点があればしっかりアドバイスをもらえる環境です。1~10まで説明を受けるのではなく、まずはやってみようというスタンスで、自分たちの裁量で仕事に取り組むことができます。

お客さまのためになる営業

少し営業に慣れてくると「とにかく成績を残さないと!」という気持ちになりがちなのですが、先輩から「その提案は本当にお客さまのためになっている?」という問いかけを受けたことがとても印象に残っています。それからは、課題としていることが何なのかをまず考え、最適な提案をすることを第一に考えるようになりました。「お客さまのことを考えた提案が、後々つながるからね」と言っていただいたことを今でも大切に、営業をしています。


本社営業本部
第二営業局
2021年入社
国際総合科学部 国際総合科学科人間科学コース 卒
Ishimaru.M